お好み焼は、お客様のお好きに焼いて、みなさんで楽しく食べるのが、お好み焼だと思っています。下記に書いてあるのは、焼き方の例です。ご参考までに、読んでみてください。
お好み焼きの焼き方
焼き方レポート(お好み焼き)
・定着している焼き方(この方法が一番きれいに焼けます)
1、カップに入っている生地をよく混ぜる。
2、鉄板が熱くなってから、生地を乗せる。
3、生地の上に具を乗せる。(軽く具を焼いてから乗せても可です。)
4、生地の裏がこんがり焼けてから、ひっくり返します。
(注)こんがり焼けてからだと、ひっくり返すのも簡単にひっくり返せます。
あと、省略します。
・具を混ぜ込んでしまう焼き方
1、生地を混ぜるときに、具も一緒に混ぜ込んでしまいます。
2、鉄板が熱くなってから、生地を乗せます。
(注)混ぜ込んでしまっているので、しっかり火が通るのを待ちます。
(他)混ぜ込む前に、軽く具を焼いてから、混ぜ込んでも可です。
3、こんがり焼けてから、ひっくり返します。
あと、省略します。
・具を焼いてから、その上から生地を乗せて焼く方法
注意点:この焼き方は、ひっくり返すのが一回減ると考えての焼き方ですが、注意点が多数あります。
1、具によってバラバラになります、ブタ、ニクなどは、大丈夫ですが、それでもしっかり火が通るのを待ってください。
2、他の具では、ひっくり返すときに、ほとんどバラバラになります。ブタや肉でもひっくり返すのが早かったらバラバラになります。
3、ひっくり返すタイミングは、一緒で生地がしっかり焼けるまで、待ってください。
以下、省略します。
・ブタチーズ焼の焼き方
1、カップに入っている生地をよく混ぜる。
2、鉄板が熱くなってから、生地を乗せる。
3、具を乗せていく順番ですが、まず、チーズをのせて、その上にブタ肉を広げます。
4、生地の裏がこんがり焼けてから、ひっくり返します。
あと、省略します。
(他)ツナ、コーン、ポテト、モチなども同じ順番で、のせていきます。
・そば焼きの焼き方での注意点
具→キャベツ→そば玉の順番で焼いていきます。
(注)そば玉をほぐすために、だしを用意しています。
だしをかけすぎると、そばが伸びて柔らかくなってしまいます。
以上です、これからも当店をよろしくお願いいたします。
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